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「まじで美人…」本田真凜が久しぶりのスリーショットを投稿!


Yahoo!JAPAN THE DIGEST 2019/12/29(日) 7:10配信
「まじで美人…」本田真凜が久しぶりのスリーショットを投稿!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00010005-thedigest-spo.view-000

全日本選手権が終了し、束の間のオフを楽しんでいる様子の本田。写真:徳原隆元




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栗毛の怪物 グラスワンダー / 朝日杯無敗制覇列伝

ぐらすわんだー
netkeiba.com 2018年12月14日(金) 21時15分

【朝日杯FS】圧倒的な走りで最強世代を盛り上げたグラスワンダー/朝日杯無敗制覇列伝

<開始
今年の朝日杯FSに出走する外国産馬は1頭だが、マル外旋風が巻き起こっていた90年代には多くの外国産馬が出走していた。今回の「朝日杯FS列伝」はそのマル外黄金期から、驚異的なタイムで無敗の2歳王者となった、1997年のグラスワンダーをお送りする。

■古馬一線級のタイムを叩き出した栗毛の怪物

「最強世代」と呼ぶファンも多い1995年産駒。この世代の2歳王者に輝いたのが、米国産馬のグラスワンダーだった。

 入厩時から素質を高く評価されていたグラスワンダーは、その通り新馬戦から圧倒的パフォーマンスを見せた。

 2歳9月の新馬戦(中山芝1800m)は2番手からの抜け出しで3馬身差、2戦目のアイビーS(東京芝1400m)は後方から一瞬にして前を捕らえて5馬身差。さらに、重賞初挑戦となった京成杯3歳S(現京王杯2歳S)も、1.1倍の断然人気に応えて、2番手から楽な抜け出しで6馬身差をつけたのである。

 そして迎えた第49回朝日杯3歳S。走るたびに着差を広げてきたグラスワンダーには、当然というべきか、単勝オッズ1.3倍という圧倒的な支持が集まった。

 レースは、宣言通りにマウントアラタが逃げ、前半800mが45.4秒というハイペースになった。グラスワンダーは中団の外目につけると、4コーナー手前から外を回って位置を上げ、先頭集団に迫る形で直線へ。グラスワンダーの動きとともに、場内のどよめきは大きくなった。

 直線を向き、先に抜け出したのはマイネルラヴだった。そこへ鞍上の的場均騎手(現調教師)のステッキで加速したグラスワンダーが並ぶ間もなく交わし突き放す。そして場内が興奮に沸くなか、2馬身半差をつけてゴール板を駆け抜けた。

 走破タイムの1:33.6は、的場騎手がリンドシェーバーで記録した1:34.0を更新するレコード。同じ日の同コースで行われた古馬準OPより0.7秒も速く、朝日杯3歳Sでは初めての33秒台に突入し、レースから戻った他の騎手からは「速すぎる」というコメントが続出したほど。そんな価値あるレースの頂点に立ったのが“栗毛の怪物”だった。

 的場騎手は「じっくり乗っても差し切ってくれると思っていたので、気楽に走らせた。ゴーサインが出るまでは走る気があるのかというくらいリラックスしているが、反応は素早くてすぐ動くんです。今日も素晴らしい時計で、強い勝ち方をしてくれました」と笑顔で勝利騎手インタビューに答えた。

 ちなみに、このレースは出走馬15頭のうち外国産馬が11頭を占めたが、2着のマイネルラヴはのちにスプリンターズSを勝ち、4着のアグネスワールドはフランスとイギリスでGIを制している。

 その後のグラスワンダーは故障にも苦しんだが、4歳で外国産馬として初めて有馬記念(1998年)を勝利するなど、グランプリ3連覇を成し遂げた。また、スペシャルウィークに4センチ差で勝利した有馬記念(1999年)など、同期とのライバル対決でもファンを沸かせ、「最強世代」を盛り上げたのである。
終わり>
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=148447



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◆グラスワンダーの血統◆
父系 Silver Hawk(シルヴァーホーク)-Roberto(ロベルト)-Hail to Reason(ヘイルトゥリーズン)
母の父Danzig(ダンジグ又はダンチヒ)-Northern Dancer(ノーザンダンサー)

活躍した産駒 … ジャパンカップ優勝馬スクリーンヒーロー


タイキシャトル
キングカメハメハ
ドゥラメンテ



黒島
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO27386250W8A220C1000000/
黒島結菜




安倍首相が伊藤詩織さんへのセカンドレイプ繰り返す「Hanada」に堂々登場! あの山口敬之と山口擁護の小川榮太郎と表紙で“共演”

月刊hanada
BIGLOBEニュース 12月26日(木)15時51分 LITERA
<開始
伊藤詩織さんとの民事裁判に全面敗訴した元TBS記者・山口敬之。この「安倍首相に近いジャーナリスト」を徹底的に擁護し、伊藤さんへの「セカンドレイプ」を執拗に繰り返すメディアがある。花田紀凱編集長率いる「月刊Hanada」(飛鳥新社)だ。

 周知のように、官邸御用ジャーナリストや極右文化人らで執筆陣を固め、安倍政権擁護とリベラル野党バッシング、中国・韓国に対するヘイト攻撃を展開してきた同誌は、性的暴行が表沙汰になって以降は「私を訴えた伊藤詩織さんへ」(2017年12月号)なる独占手記をはじめ山口氏を継続的に起用し、その“復帰”をサポート。2019年10月号からは、自称文芸評論家・小川榮太郎氏による“伊藤さんバッシング記事”を連続掲載した。さらに今月18日の地裁判決当日には、花田編集長がセッティングした記者会見で山口氏が「伊藤さんは虚言癖というべき」「伊藤さんは性被害者ではありません」などとまくし立てている。

 そんな“セカンドレイプマガジン”と呼ばれても仕方ない極右雑誌「Hanada」だが、今週、書店に並んだ最新号の表紙を目にして、思わず言葉を失ってしまった。

なんと、安倍首相の“独占インタビュー”が右肩トップに堂々と載っているのだ。しかも、その表紙には、例の山口氏と小川氏の名前が大きく出ているではないか。

 もっとも、安倍首相が「Hanada」のインタビューに応えるのは今回が初めてではないが、日本の現職総理がまさかこのタイミングで「セカンドレイプ」を扇動するような極右雑誌に登場、あろうことか、山口氏や小川氏と表紙で仲良く“共演”するとは……。いったい、この人の頭の中はどうなっているのだろう。神経を疑わざるを得ない。

 首相動静によれば、このインタビューが収録されたのは今月5日。安倍首相は午後2時半から首相公邸で約50分間の取材を受けている。「桜を見る会」問題で激しく追及されるなか国会でもまともに説明せず、かたや性被害者バッシングを繰り返すような雑誌に長時間を割くなんて、まったく、国民に馬鹿にしているのかという話だが、肝心のインタビューの中身も、もっぱら極右応援団へのアピールだった。

 満面の笑みを浮かべる安倍首相のグラビアに続き、15ページにわたって掲載された安倍首相独占インタビューのタイトルは、「習近平と文在寅には一歩も譲りません!」。今月24日からの日中韓3カ国首脳会議、1年3カ月ぶりの文在寅大統領との首脳会談、来春に内定している習近平国家主席の国費来日に対する“極右界隈の反発”をなだめようとの意図は明らかだった。

たとえば、韓国については「韓国には日韓関係の基本をなす日韓請求権協定の違反状態を是正して、国と国との約束を順守することによって、日韓関係を健全な関係に戻すきっかけをつくることを今後も強く求めます」「安倍政権が韓国との根本原則で譲るということはあり得ません」と語っている。中国に関しては領海侵犯について「引き続き、日本側の強い意志を中国側にしっかり伝えていきます」などと述べ、「どの国に対しても、今後とも安倍政権は言うべきことはしっかりと言い続ける。この姿勢は揺るぎません」と“毅然とした対応”をアピールしている。

 だが、周知のように安倍首相がとったのは中国・韓国との協調路線だった。実際、24日の「日中韓ビジネス・サミット」で、会場の成都が三国志時代の蜀の首都であったことを持ち出して「我々3カ国が共に協力し、国際社会と共に発展する、新しい三国時代を築きたい」などと語っている。表現の陳腐さはともかくとしても、国際社会に中国・韓国との融和をPRしたわけだ。

 しかし、とりわけ「戦後最悪の日韓関係」を招いた原因は、輸出規制など安倍政権によるゴリゴリの“報復”だったことを忘れてはいけない。そもそも歴史修正主義者の安倍首相は、これまで中国と韓国を“仮想敵”にすることで何度も政権浮揚を図り、その“強硬姿勢”で保守層の支持を確固たるものとしてきた。つまり、安倍政権の方針転換は、明らかに東アジア情勢を見据えた米国、トランプ大統領の圧力にしぶしぶ従ったに過ぎない。

 まさに国際社会(米国)と極右の身内とで使い分ける“二枚舌作戦”だ。

 一方で中国に対しては、アメリカ議会が香港人権・民主主義法を可決したのをはじめ民主主義諸国が強く非難する、香港での民主化デモ弾圧やウイグルにおける人権弾圧問題についても、最低限の懸念を伝えただけ。どこが、言うべきことはしっかり言う、なのか。

 まいど同じ手口を使われてもなお、安倍首相に心酔してやまない“自称保守”たちのマヌケさと言ったらないが、裏を返せば、それだけ安倍首相にとって、極右連中は“特別扱いの上客”ということなのだろう。

 実際、「Hanada」のインタビューでは「桜を見る会」問題に関しても語っているのだが、そこでは、安倍首相が直接口に出せないことを代弁するかたちで、インタビュアーがゲスな野党批判を次々繰り出していた。

●安倍首相、山口敬之、小川榮太郎とならんで「桜を見る会」批判を攻撃

 たとえば、問題の「前夜祭」をめぐるホテルニューオータニへの少なすぎる支払いについて、インタビュアーが「それ(参加者800人)よりも少ない人数分の料理を用意するのが常識で、料金もその分安くできる。こんなことは野党の連中だって知っていること」と言えば、安倍首相が「現に他の多くの議員の方々も、私の設定した金額以下で会を行なっておられたとも聞いています」と息を合わせる。さらに、「(野党が)夕食会の次はジャパンライフの問題や昭恵夫人に対するバッシングを始めたり、まさにモリカケ問題と同じ構図」と振られれば、「あまりにも事実と異なる批判があることも事実」「インターネット上などでは『おかしいのではないか』と反論をしていただいていることも承知しています」と語る、といった調子だ。

 こうした“安倍政権全面擁護”と“批判の打ち消し”を代弁してくれることこそ、安倍首相が「Hanada」という“極右雑誌”を重用している理由だが、その最たるものが、表紙で安倍首相と“共演”している山口敬之氏と小川榮太郎氏だ。

 山口氏は「『桜を見る会』騒動 売国野党と朝日に中国共産党の影」なる記事で野党を「巨大ブーメラン」だと攻撃するが、中身は羊頭狗肉もいいところ。小川氏は「『桜を見る会』狂騒曲」なる章題で安倍首相を徹底擁護し、〈野党のみならず、特定のメディアが積極的に、無理な「仕掛け」と「煽り」に大きく加担している〉〈我々は嗤ってみているうちに、実はある「無血革命」のプロセスに、すでに乗せられてしまっているのではあるまいか──〉と、お得意の“左翼マスコミ陰謀論”を展開している。

 『約束の日 安倍晋三試論』や『総理』(ともに幻冬舎)など“安倍ヨイショ”を食い扶持にしている二人は、もはや現政権と“運命共同体”の関係にある。ある種、安倍首相が山口氏や小川氏と「Hanada」で肩を並べていることは、日本の現職総理がいかに“極右のお仲間”だけを大事にしているかの証明と言えるだろう。

 しかし、繰り返すが、性的被害を訴えられた民事裁判で全面敗訴した山口氏も、その山口氏を全面擁護する小川氏も、現在進行形で伊藤さんへのバッシングを繰り出している人物だ。そして、安倍首相が嬉々として独占インタビューに応じた「Hanada」は、こうした性暴力サバイバーへの「セカンドレイプ」を増幅させているメディアである。

 19日、伊藤さんは日本外国特派員協会での記者会見で、「Hanada」やヘイト漫画家のはすみとしこ氏を「セカンドレイプ」の例にあげた「フランス10」の記者から、「高裁で勝訴した場合、そういうセカンドレイプ的な表現をしてきた人たちを訴える可能性はあるか」と質問され、今後、法的措置をとる考えを示した。

「民事で一度ピリオドが打てましたら、次にはこういった方々からの攻撃についての法的措置を考えています。というのはやはり、そういった措置を行わなければ、同じことがどんどん続いてしまう。一番心苦しく思うのは、私に対するそういったコメントを見て、他のサバイバーの方も『やっぱり自分が話したら同じように攻撃されるんじゃないか』と(思うこと)。性暴力サバイバーたちに向かうネガティブな声をウェブに残してしまうこと自体が、本当にいろんな人を沈黙させてしまう理由になると思うので、法的措置をとりたいと考えております」

 これを受けて花田編集長は21日、自身のネット番組『週刊誌欠席裁判』で「『月刊Hanada』はまあ、なんていうかずっと小川さんの論文でですね、伊藤詩織批判を続けてきたわけですけど、まあ敗訴になって」と述べたが、謝罪は一言もなかった。逆に、この期に及んでぶちまけたのは「非常に偏向したというか」「極めて異例の判決っていうか、おかしいなあって私は思いますね」という裁判所への不満。伊藤さんの会見についても「まあ腹立たしい会見でしたね」と言ってのけ、こう嘲笑した。

「外人記者のなかでですね、『フランス10』の記者だかなんだかが、ようするに、うちの雑誌のことをですね、なんだっけ、なんつったんだっけ、『月刊Hanada』はセカンドレイプだと、こう言うんですね。通訳の人はさすがに“セカンドレイプ”っていうのは訳さなかったですね、“ノートリアスマガジン”みたいなことを言ってました。ようするに“悪名高き”って。『月刊Hanada』は“悪名高き雑誌”になっちゃってですね、へっへっへ(笑)。そういう人たちが、かなり外人記者クラブの会見には来てるわけですよねえ」

「セカンドレイプ」との批判に反省の色を一切みせない“極右雑誌”と、その独占インタビューに嬉々として登場し、あまつさえ山口氏と“共演”した総理大臣。国際社会から見れば、「セカンドレイプの一味」と受け取られても仕方ないだろう。安倍首相には、山口氏の逮捕取りやめの件も含め、このことをしっかり説明する義務がある。
(編集部)
終わり>
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1226/ltr_191226_5851041935.html




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小泉進次郎氏の不倫報道をワイドショーがスルーするワケ

小泉進次郎

小泉進次郎氏の不倫報道をワイドショーがスルーするワケ
日刊ゲンダイDIGITAL 公開日:2019/12/28 06:00 更新日:2019/12/29 11:28
<開始
いつもの歯切れの良さはどこに消えたのか。

 週刊文春で〈進次郎政治資金で「不倫ホテル代」〉と報じられた小泉進次郎環境相(38)。12月27日の閣議後会見で、記事について問われると、「個人の事柄については、私からお話しすることはありません」「政治資金の使用はないと理解しています。事務所にも確認し、法令に従って適正に処理していると認識している」と、用意した紙を見ながら答えるのがやっとだった。

 文春の記事によると、進次郎氏は2015年6月、実業家で子持ちの人妻と不倫関係になり、軽井沢で密会を重ねていたという。この女性は進次郎氏にのめり込み、結局、夫婦は離婚してしまうのだが、見逃せないのが、不倫で使ったホテル代を進次郎氏が政治資金で支払っていた疑いがある点だ。

 年末のネタ枯れ時に報じられた国会議員の不倫と怪しいカネの流れ……とくれば、テレビのワイドショーは大騒ぎしてもおかしくないはずだ。しかも、渦中の人物は進次郎氏で、相手の女性は妻でタレントの滝川クリステルさん(42)とも親しかったというのだから、お茶の間の関心を集めるのは間違いない。

ネット上では、文春記事の写真をもとに女性も特定されていて、すでに“祭り状態”となっているのだが、どういうわけか民放各局とも静かなまま、まったく進次郎氏のネタを扱う気配がない。一体、どういうことなのか。民放キー局のディレクターがこう明かす。

「進次郎さんの不倫ネタを扱えば、もしかしたら自分の局にもブーメランになりかねない。というのも、どの局の女子アナも進次郎さんと頻繁に合コンしていたため、ヘタに放送すると身内から何が出てくるのか分らないのです。ベテラン政治部記者ですら知らない進次郎さんの携帯電話の番号を、若い女子アナが知っていたことがあり、局内でも問題になったことがありましたからね。絶対、数字(視聴率)は取れるのにスルーしているのは、そういう理由もあるのです」

 進次郎氏の危機管理能力が高かったということか?
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/266935




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小泉進次郎環境相 “幽霊会社”に高額発注で政治資金4300万円を支出

小泉進次郎環境相 “幽霊会社”高額発注で政治資金4300万円を支出

文春オンライン 週刊文春編集部 2019/12/25
<開始
小泉進次郎環境相(38)の資金管理団体「泉進会」および、小泉氏が代表をつとめる「自由民主党神奈川県第11選挙区支部」から4300万円以上の政治資金が、実態のない“幽霊会社”に支出されていることが「週刊文春」の取材でわかった。税金を原資とする政党交付金も支出されており、小泉環境相の説明が求められそうだ。

「泉進会」と「第11選挙区支部」の政治資金収支報告書を「週刊文春」が調査したところ、両団体からエムズクリエ(以下エムズ社)に対し、 2012年から2018年までで ポスター代や印刷代などの名目として約4300万円が支出されていた。

 小泉氏のポスターに〈印刷者〉として記載されているエムズ社の住所は、千葉県野田市。「週刊文春」取材班がこの住所を訪れると、そこには一軒家が建っていた。エムズ社の表札などはなく、世帯主としてM氏の名前が掲げられているだけ。周辺にも印刷工場はなかった。地方法務局に問い合わせたが、エムズ社の法人登記はされていなかった。
終わり>
https://bunshun.jp/articles/-/22184


小泉進次郎の不倫相手、実業家A子とは誰?




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詩織さんが明かした 安倍首相の山口敬之氏「逃避行作戦」疑惑

2019年12月24日号 日刊ゲンダイ
詩織さんが明かした 安倍首相の山口敬之氏「逃避行作戦」疑惑
逃避行作戦
 山口氏については不思議なカネの流れもある。週刊新潮によると、彼が生活していたのはキャピタル東急(東京・永田町)の賃貸レジデンスで広さは239平方メートル。毎月の家賃はなんと200万円
 しかも、この恐ろしく高額な家賃は、安倍政権と近く、国家事業を請け負っていた「ペジーコンピューティング」というベンチャー企業の元社長・斉藤元章被告が払っていたと報じられている。
 斉藤被告は事業費を水増しし、助成金約4億3100万円をだまし取った疑いで17年12月に逮捕されたいわくつきの人物だ。
 元衆議院議員で政治学者の横山北斗氏が言う。
「詩織さんの新証言は衝撃的です。レイプ事件の最大の焦点は、権力者と近いから山口氏は逮捕を免れ、起訴もされなかったのではないか、ということです。そのうえ、アメリカへの避難にまで協力していたとしたら大問題です。



↓山口敬之氏がアメリカから帰国した日の励ましの会のツイート

有本香 twitter
レイバー山口励ます会有本ツイッター
あらためてUP!今夜、山口敬之さんを励ます会のフルメンバー。主役の山口さん、青山繁晴さん、産経の阿比留瑠比さん、雑誌正論の元編集長の上島嘉郎さん、文藝評論家の小川榮太郎さんらと。


権力詭弁団
山口敬之 青山繁晴 有本香 小川榮太郎 上島嘉郎 阿比留瑠比
https://twitter.com/imagawasugisaku/status/993327252615057408



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村田、初防衛! WBA世界ミドル級タイトルマッチ 【村田諒太 VS スティーブン・バトラー】

2019年12月23日(月)横浜アリーナ プロボクシング12回戦 

WBA世界ミドル級タイトルマッチ 【村田諒太 VS スティーブン・バトラー】
村田勝利
村田、初防衛! 

1・2Rはバトラーが攻めまくって村田ヤバイかも、なんて思ったりしたけど、
3Rからバトラーの手が全然出なくなって勢い急失速、、

しかし、最後の村田の左フックはすかっと強烈やった~^^




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山口敬之氏、TBS退社後に「顧問契約」? 月200万円の部屋で生活か

山口敬之氏、TBS退社後に「顧問契約」? 月200万円の部屋で生活か
山口キャピトルホテル東急
2019年12月22日 11時32分 livedoorNEWS

・ 山口敬之氏が月200万円の部屋で生活していたとデイリー新潮が報じた
・ 審査が厳しいとされる永田町のザ・キャピトルホテル東急の賃貸フロアだそう
・ TBS退社後にスパコン会社の顧問となり、200万円の家賃支給があったという



伊藤詩織さん「勝訴」!敗訴の「山口敬之」 TBS退社後を支えた美味しすぎる“顧問契約” 菅官房長官の口添えも…
2019年12月22日 11時32分 デイリー新潮
<開始
2019年12月18日に判決が下った総理ベッタリ記者・山口敬之元TBSワシントン支局長(53)とジャーナリスト・伊藤詩織さん(30)との名誉棄損訴訟で、山口記者に330万円の支払いが命じられた。詩織さんが検察審査会に審査を申し出て、顔を出して実名で会見をしたのが2017年5月29日。それ以前に山口記者はある社の顧問として、家賃・月200万円の金満レジデンスで生活し、菅官房長官の口添えで別の社の顧問も務めてきたという。(17年6月15日号&19年7月18日号掲載記事を編集のうえ再掲載)

 ***

 東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急である。日枝神社の小高い杜は星の眺めが美しいことから「星ヶ岡」と呼ばれてきた。北大路魯山人主宰の「星岡茶寮」があったのもここだ。ホテルと銘打ってはいるが、このなかに「ザ・キャピトルレジデンス東急」と呼ばれる賃貸フロアがあり、山口記者はここで生活してきたという。彼は周囲に「親戚が持っている部屋を使わせてもらっている」と説明していた。
12月19日、日本外国特派員協会で会見した山口敬之氏

 金丸信元自民党幹事長のパレロワイヤル永田町、竹下登元首相のTBRビルや、十全ビルヂングなど、国会の庭先に事務所を構えるのは大物政治家のステータスとされてきた。もっとも時は流れ、2013年に小沢一郎・自由党代表が赤坂の事務所を閉じるなど、そのトレンドが変化したのだろうか、今や総理ベッタリ記者がここで暮らす時代になっているのだ。

 ザ・キャピトルホテル東急は地下1階から地上3階がレストランなどの施設で4~13階がオフィス、客室が18~29階となっていて、その間の15~17階が賃貸住宅にあたる。コンセプトは「ナチュラルな上質感」で、都心のプライベートな隠れ家であるとホテルは謳っている。16階には二十四節気の草花が楽しめる空中庭園が設えられており、それを眺め、首相官邸を睥睨するようにして入浴することができる。パンフレットには、「住まう人の審美眼に応える、高感性な住空間」「スパ&プールがすぐ下にある幸せ」などと、歯の浮くようなポエム、いや惹句が並んでいる。専有面積は82平方メートル~300平方メートル弱まで、月額賃料にして68万~240万円。戸数が14と極めて少ないから、「審査はとても厳しい」とホテル関係者が打ち明けるのもむべなるかな。この中で山口記者は、上から数えて2番目の月200万円の部屋で生活してきた。部屋の間取りなどは追い追い紹介する。

 山口記者は事件が報じられる直前の17年4月の1カ月だけで4局8番組、延べ47回のテレビ出演をこなしており、その売れっ子ぶりは認めるが、テレビ局員によると、「文化人枠ですからギャラは5万円程度でしょう」

 と、所詮は電波芸者。バブルが続くはずもなかっただろうから、カネの出所を詮索する声があがっていた。実際は、

齊藤さんがスポンサーだったんですよ

 と明かすのは、永田町関係者。齊藤さんとは、2010年に半導体開発会社「ペジーコンピューティング」を創業した齊藤元章氏のこと。同社製のスパコン「菖蒲」は世界のスパコン省エネランキングで3期連続1位を獲得したこともある。未上場だが、関連会社を含め、その企業価値は1000億円とも……。というよりはむしろ、17年12月5日、東京地検特捜部に助成金詐欺容疑で逮捕された「齊藤さん」と言った方が通りは良いだろうか。齊藤社長の関連会社には、「新エネルギー・産業技術総合開発機構」から約40億円の助成金、「科学技術振興機構(JST)」から60億円弱の無利子融資が注ぎ込まれている。いずれも国立の研究開発法人だ。

 業界に明るい関係者によると、

「1968年生まれの齊藤さんは新潟大医学部を卒業し、東大大学院時代に起業。それから海を渡って米国で医療機器ベンチャーを立ち上げました。“スパコンは2番では絶対ダメ”と業界で台頭する中国への対抗意識を燃やす、半導体ベンチャー業界で注目の人物だったんですよね」 

 先の永田町関係者によると、

「山口さんはTBSにいるころから齊藤社長と知り合いで、去年5月に会社を辞める時に顧問のポジションを用意されたと聞いています」

 顧問の肩書は名刺を参照いただくとして、齊藤社長はこんなセールストークを展開していた。

「人工知能が進化してそれが人類を超える点(シンギュラリティ)が来る。スパコンさえあれば衣食住はタダ、カネは不要、犯罪も事故もない、少子高齢化問題やエネルギー枯渇の懸念が解決される社会が実現する」 

 とはいえ、

「しょっちゅうシステムエラーを起こしてしまう。稼働しない時間が長い」

 と、“欠陥部分”を指摘する専門家もいた。

 ある程度ハッタリは奏功してきたのだろうが、経営者から容疑者へ転落。その後、詐欺や法人税法違反などで起訴され、19年12月、懲役8年を求刑された。

 他方、山口記者はというと、

「特捜検察の捜査の過程で、顧問料200万円、そして家賃として200万円が齊藤から山口に毎月支払われていることがわかりました」

 と、社会部デスク。家賃とは先に触れた「ザ・キャピトルホテル東急」内の「レジデンス」使用料だ。広さは約239平方メートルになる。 

 改めて図面を見てみると、出入り口のある16階はゲストルームで中の階段を下りた15階がメインルームだ。北から西へ大きく開かれた窓からは日枝神社、国会議事堂。40畳のリビング、18畳の寝室、冷蔵庫や食洗機付キッチン、洗濯乾燥機が置かれたバスルーム。ハウスキーパーによる週2回の無料清掃、サロンにスパ&フィットネス。一介の記者が、スパコン会社顧問が、毎月家賃として200万円の支給を受ける真っ当な理由など、そうあるものではない。

「カネ集めの舞台装置ですよ。国家権力を睥睨するロケーション、安倍・麻生との蜜月を描いた山口自身の著書『総理』。これを武器に、“錬金術”に勤しんでいた様子が窺えます」(同) 

 総理ベッタリだからこそなせる業だったということになる。結果、前述の国からの100億円に加え、民間から200億円ほどを調達することに成功していたとされる。

「齊藤や山口は2人揃って、あるいは各自で、人脈を辿ってスパコンの売り込みに力を入れていた。1台4億とか8億とか。“開発資金はご心配なく”と齊藤は話していたよ。例えばスパコンは暗号通貨の“採掘”作業に使えたりするので、齊藤はそんなことを手掛けている会社にもプレゼンして回っていたね」

 とは、ベンチャー関係者。

 ベッタリ記者とベンチャー創業者との二人三脚は17年5月から暗転した。見果てぬ夢だったのか――。

 山口記者の“資金源”は、これだけではない。
菅長官が“山口にカネを払ってやって”

 以下は、菅長官の口添えで回ってきた顧問の役職について。

【顧問委託契約】と題されたその書類には、あたたかく優しい文言が並んでいた。

・原則として月1回、意見交換を行なう
・顧問料として月額42万円を振り込む
・必要と認める範囲で交通費その他の経費を支払う

 総理ベッタリ山口敬之(ノリユキ)・元TBSワシントン支局長は、こんな契約で“雇用”されてもいる。

「山口に資金提供しているのは、東京の有楽町にあるNKBという会社です。ここは交通広告の代理店で、JRの中吊りなどを扱っています。オーナー兼会長は滝久雄と言って、飲食店検索サイトの『ぐるなび』を1996年に開設した人として有名です」 と、広告代理店関係者。 

 NKBの源流を辿れば、滝会長の父が創った交通文化事業株式会社に行き当たる。取締役には、五島慶太(東急総帥)や小林一三(阪急創業者)、加賀山之雄(国鉄第2代総裁)らが名を連ねていた会社で、滝会長は父親の死後、これを継承した。

「この滝会長と菅さんが仲良しなんです。山口がTBSを辞めた後に、菅さんが“山口にカネを払ってやってくれないか”と滝会長に依頼したそうです。具体的には月42万円で、実際に払っているのは横浜にあるNKBの子会社。本体の方が業績がよくないので、そうなったということですが、子会社の経営陣は不満を抱えていたようです。“会社と何の関係もない山口に、ちゃんとした人を1人雇える額をなんで払わなきゃいけないのか”と」

 山口記者がTBSを退社したのは16年5月。顧問契約はその年の11月に始まっている。

「NKB以外にも五つ程の会社が山口に小遣いを支払っていると聞いています。ただ、新潮の告発記事が17年の5月に出ると、“さすがにこれはヤバい”となって、支払いをストップした。一度も会社で見かけたことがないらしい山口に300万円くらいは流れてしまったわけで、経営陣はとにかく憤懣やるかたない様子だったようです」(同)

 山口記者は、今年2月1日、「レイプされた」と主張する伊藤詩織さんを相手取り、「名誉を毀損し、プライバシーを侵害した」として、1億3千万円の損害賠償を求めた。詩織さんは2017年9月、「支局長の立場に乗じ、就職斡旋をチラつかせ、レイプした」と、山口記者に1100万円の損害賠償を請求していたから、彼は「反訴」したことになる。 先の契約書は、その「山口反訴状」から図らずも捲(めく)れ出た内容である。要は、彼女の告発のお蔭で、月額42万円の企業など、顧問先を二つ失った。1億3000万円の請求額にその逸失利益も含まれるというわけだ。そこには菅義偉官房長官の関与が見え隠れする。

 ここで改めて、「事件」から係争に至る経緯を駆け足で振り返っておこう。

 15年4月3日、TBSのワシントン支局長だった山口記者が一時帰国した折、ニューヨークで知り合い、TBSに働き口を求めていた詩織さんと会食した。山口記者のホームグラウンドである東京・恵比寿で2軒目までハシゴしたところから意識を失った彼女は、その後タクシーに乗せられた。車中で彼女は嘔吐しつつも、タクシーは港区内のホテルへ。山口記者の部屋へ連れ込まれ、翌日未明、性行為の最中に目が覚めた。

 詩織さんの刑事告訴を受け、警視庁高輪署は捜査を開始。その年の6月、準強姦容疑での逮捕状を携えた高輪署の捜査員が、機上の人となっていた山口記者を逮捕すべく成田空港でスタンバイしていた。しかし、その直前に逮捕は中止された。それは、当時の警視庁刑事部長で現・警察庁ナンバー3の官房長・中村格(いたる)氏が、「(逮捕は必要ないと)私が決裁した」と本誌(「週刊新潮」)の取材に認めている通りである。中村氏は菅官房長官の秘書官を長らく務め、その絶大な信頼を得ており、総理ベッタリ記者の逮捕中止命令は官邸への忖度ではという疑問が、世の中に今もなお燠(おき)のように燻(くすぶ)っている。捜査を引き継いだ警視庁からの書類送検を受けた東京地検は、ほぼ1年後の16年7月に不起訴と判断。詩織さんは17年5月、検察審査会に審査申し立てを行なったものの、9月に「不起訴相当」の議決が出た。19年公開の映画「新聞記者」製作のきっかけはこの「準強姦逮捕状」握り潰し事件にある、と映画関係者は語っている。
美味しい政権とのベッタリ

 実際、山口反訴状では、詩織さんに準強姦被害を訴え続けられ、ジャーナリストとしての社会的生命を絶たれたなどとして営業損害1億円を挙げている。テレビ番組出演などの営業収入1400万円ほどに加え、顧問料が2社で約750万円あったのに、18年度は無収入に陥った。名誉回復して従前通りの収入を得るための時間を見積もって、約2千万円×5年=1億円の計算になるという。2社の顧問料だけでサラリーマンの平均年収を凌駕するほど、政権中枢とのベッタリはことに美味しい。

 先の滝会長は昨年、母校・東工大に30億円を寄付し、滝夫妻の名を冠した「Hisao & Hiroko Taki Plaza」が建設中だ。母校愛が高じ、背伸びをしたシワ寄せが子会社に回ったのだろうか。山口記者へのお小遣いについて滝会長に質すと、会社を通じ、

「伊藤詩織氏と山口敬之氏との間の民事裁判に関しまして、弊社は一切関係がありません」 と、答えにならない回答。「Hisao & Hiroko Taki Plaza」にその名が並ぶ、滝会長の妻・裕子(ひろこ)さんにも聞いてみると、

「ウチではねぇ、私が喋るくらいで主人は仕事のことは一切話さない人なんですね。(菅さんとの関係は)そんな5、6年なんて話じゃなくて、昔からの知り合いだと思います」 他ならぬ滝会長夫人の証言である。菅長官と会長の浅からぬラインは存在する。他方、長官と山口記者の関係については、山口記者がものした自身の礼賛本『総理』に、こんな件(くだり)がある。

「あの夜の山口君の電話がなければ、今日という日はなかった。ありがとう」

 安倍晋三氏が自民党総裁選に勝利した12年9月、菅氏から、こう謝辞を述べられたのだった。それは、山口記者が「あの夜」に菅氏に電話を入れ、出馬を渋る安倍氏本人の口から聞き出した心境を伝えた結果だという。つまり、山口記者が今に至る「安倍一強」の生みの親とも言えるわけで、お小遣いの手配のため、長官が“犬馬の労”を取っても不思議ではなかろう。

 ある日の早朝、惰眠を貪る赤坂をスーツ姿の一団がことに足早にウォーキング中だ。胸板が厚く、見るからに屈強なSP2人を引き連れた菅長官を直撃した。

――おはようございます、17年の話で恐縮なんですけど……。

「いや、もういい」

――毎月、山口敬之さんは顧問料を支払ってもらって。それは、長官が滝会長に依頼をされた……という話だったんですが。

「ちょっと、今……」

――山口敬之さんからお願いされたんですか? 顧問料を支払えというのは? どういった経緯かだけでも。

「ちょっと、悪いけど、ちょっと。私、関与してないです」

――とはいえ、その……。

「それ以上言えない。関与してない」

 それ以降は、「プライベートですから、だめ」「だから答えているじゃない」と続き、「失礼だよ、私のプライベートなんだから!」と、“24時間365日稼働”をもって鳴る菅長官には残念な“激おこ”で終わった。先の代理店関係者に改めて聞くと、

「会社の事業内容とは関係ない新潮の記事で送金を止めたということは、会社にとって山口がいかに不要な人材だったかを物語っている。つまり、どうしても断れない特別な案件だったからと考えるのが自然。繰り返しますが、山口は一度も会社に来なかったようですし、『山口顧問』の存在など、ヒラ社員は知る由もないんです」
終わり>
週刊新潮WEB取材班  2019年12月22日 掲載
https://news.livedoor.com/article/detail/17563192/



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・徳光さん、「性暴力」裁判で敗訴の元TBS記者山口氏の発言に違和感…「これ聞いたとき、この人アウトだなと思ったんです」
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徳光さん、「性暴力」裁判で敗訴の元TBS記者山口氏の発言に違和感…「これ聞いたとき、この人アウトだなと思ったんです」

徳光さん、「性暴力」裁判で敗訴の元TBS記者山口氏の発言に違和感…「これ聞いたとき、この人アウトだなと思ったんです」
Yahoo!ニュース
徳光さん
12/21(土) 10:07配信  スポーツ報知
<開始
フリーアナウンサーの徳光和夫さんが、パーソナリティーを務める21日放送のニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・前5時)に生出演した。

【写真】記者会見する元TBS記者の山口敬之氏

 番組オープニングでジャーナリストの伊藤詩織さん(30)が元TBS記者・山口敬之氏(53)から性暴力を受けたとして1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決公判で、東京地裁が「酩酊状態で意識がない伊藤さんに合意がないまま性行為に及んだ」と認定し、山口氏に330万円の支払いを命じたことへ自らの見解を示した。

 徳光さんは、判決後の山口氏の会見に触れ「彼が自分で聞いた話だけれどもと注釈をつけて」とし「本当の性犯罪の被害者は会見で笑ったりはしないという女性の声をもってきたわけですよ。それで自分の身は潔白であるみたいなことを言ったわけです」と振り返った。

 この発言に徳光さんは「これ聞いたとき、この人アウトだなと思ったんです」と断言した。その理由を「だって伊藤さんだって恐らく表沙汰にしたくなかったと思います」とし「それを氏名も明らかにして法廷に立ったのは相当な勇気と覚悟がいることでありまして、それを、本当の被害者は笑顔を浮かべない、なんて会見で語ることは、山口さんという人の価値観の中にこういう場合は下を向いて生きることが被害者の姿なんだろうという考え方がが根底にあるんだろうと思います」と指摘した。

 その上で「判決後の伊藤さんの涙はお世話になった方々への感謝と刑事事件として裁かれなかった悔しさがあったんじゃないでしょうか」とコメントしていた。
終わり>
報知新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-12210080-sph-soci




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テレ朝大下容子アナ、伊藤詩織さんの「セカンドレイプへの法的措置」に共感…
「声を出して訴えている人を攻撃するのも、どう考えてもおかしい」

2019年12月20日 11時20分スポーツ報知
<開始
20日放送のテレビ朝日系「大下容子ワイド!スクランブル」(月~金曜・前10時25分)では、元TBS記者・山口敬之氏(53)とジャーナリスト・伊藤詩織さん(30)が19日に東京都千代田区の日本外国特派員協会でそれぞれ会見したことを報じた。

 性暴力をめぐる損害賠償訴訟の東京地裁判決は18日に伊藤さんが勝訴した。伊藤さんはジャーナリストとして山口氏の会見を取材し、山口氏が「ホテルに来てもらったことは反省しています」と道義的な部分について一部を謝罪する様子に、「複雑な思い」と述べた。

 番組では、伊藤さんが会見で報道などによる自身への「セカンドレイプ」に対して法的措置を考えていることも紹介。その理由を伊藤さんは、2017年に名前と顔を出して被害を訴えた際にバッシングを受けた経緯からほかの性被害サバイバーたちも同じように攻撃されるのではないか?と感じ、沈黙してしまうからと明かしたことを伝えた。

 この考えに司会で同局の大下容子アナウンサーは「声を出して訴えている人を攻撃するというのも、どう考えてもおかしい、と思います」と指摘していた。
終わり>
https://hochi.news/articles/20191220-OHT1T50071.html

「年俸1000万円の板前」も続々出現 給与を上げない経営者は見捨てられる

Yahoo!JAPAニュース
給与を上げない経営者は見捨てられる
12/21(土) 8:00配信  ITmediaビジネスONLINE
<開始
給与が安い店は「見切られる時代」に

 だが、もはやそんな事は言っていられない時代になった。きっかけは人手不足だ。サービス産業は圧倒的に人手が足らない。しかも最低賃金は毎年上がっており、給与も徐々に上昇してきた。サービス産業は会社を変えても共通するスキルが多いので、人材の流動性が高い。つまり転職する人が多いのだ。給与が安い店には見切りを付け、少しでも高いところに移るという行動が容易にできる。

 つまり、人材を確保するには賃金を毎年上げなければならない。少子化が続く中で人手不足は今後、本格化するので、この傾向はしばらく続く。つまり、給与を上げるためには価格を上げざるを得ないのだ。

 ただし、例えば飲食店を例に考えると、どんな店でも価格を上げられるわけではない。「良いもの」「価格に見合ったもの」を提供している店に限られる。そうした店なら値上げしても客は離れない。つまり、「良いものをより安く売る」ことでライバル店に勝つ時代から、「良いものを適正価格で売る」時代になったのだ。提供するモノやサービスで勝負する時代ということである。

 一方で、価格で勝負するところも消費者の支持を得続けるだろう。だが、人件費を下げることは困難だから、どんどん機械化やシステム化を進めていくことになる。牛丼や立食い蕎麦(そば)を食べる人たちは、味と価格が第一で、店員の高いサービスを求めているわけではない。今は急速に賃金の安い外国人労働者に店員が置き換わっているが、早晩、店員はロボットになるのではないか。自動販売機のように牛丼がポンと出てくるという仕組みになるだろう。


外食は二曲化 板前は年俸1000万円がザラに

 一方で、外食に「特別感」を持つ人たちは、よりおいしい味と、より良いサービス、素晴らしい雰囲気を求める。これまでのデフレ下の日本では、こうしたサービスも安価で提供されてきたが、今後、こうしたサービスにおカネを払うのが当然、ということになるに違いない。つまり、ハイエンドの高級レストランはもちろん、ちょっとした外食でも「値上げ」が進んでいくと思われる。二極化するということだ。

 すでに宿泊業では変化の兆しが出ている。日本を訪れる外国人客の増加で、ホテル不足が顕著になったこともあり、価格を上げるホテルが増えたのだ。ニューヨークはもちろん、シンガポールなどアジアのホテルに比べても安かった日本のホテルが、徐々に国際水準に近づいている。

 東京オリンピック・パラリンピックなどを狙って新規にオープンするホテルも増えたが、人手不足の中で人材の「引き抜き」も目立つようになった。ちなみに、前述の日本生産性本部の調査の、10年から12年の平均値は、「飲食・宿泊」は米国の34.0%で、「卸売・小売」(38.4%)より低かった。それが、15年の調査では「卸売・小売」を上回っている。

 今、力を付けた若手の和食料理人がどんどん海外に働きに出て行っている。和食ブームの中で、欧米だけでなくアジア諸国でも和食の板前の需要が大きいのだ。日本よりもはるかに高い年俸1000万円などがザラになっていると業界に詳しい経営者は言う。しかも、評判が高ければすぐにそれを上回る年俸で引き抜きの声がかかるという。

 かつて野茂英雄投手やイチロー外野手がメジャーリーグに移籍した頃、日本のプロ野球界の給与水準は今とは比べものにならないくらい低かった。その後、優秀な選手を確保しようと思えば、高額の報酬が当たり前という時代になり、日本のプロ野球選手の年俸もかなり高くなった。

 料理人の世界でも同じことが起きるに違いない。力のある板前を雇おうと思えば、海外の料理店に引けを取らない年俸を提示しなければ人材が確保できなくなるだろう。当然、その分、顧客には高い料金で食事を楽しんでもらうことになる。より良いものをより高く売り、他所よりも高い給料を払う、そんな会社が生き残っていくに違いない。
終わり>
(経済ジャーナリスト、磯山 友幸)ITmedia ビジネスオンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191221-00000019-zdn_mkt-bus_all&p=3



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